二等無人航空機操縦士(基本)|特訓コース(新設・1日)+二等 経験者コース(1日)|学科はオンライン
こんな悩みはありませんか
仕事を休んで何日も講習に通う時間が取れない
国家資格の取得をめざしたいが、実務で必要となるスキルは段階的に身につけたい
独学・オンライン学習だけで修了審査に合格できるか不安
知識は実技の受講前にオンラインで学習
(受講料に含みます)
当日は実機操縦と修了審査対策に集中する
「特訓コース」を新設。
講習ラインナップ
現場で使える技能も資格も欲しい方に
実務即戦力プラン
(産業コース+二等 経験者コース)
対面3日間
受講料:346,500円(税込)
受講料内訳
産業コース 220,000円(税込) + 二等 経験者コース:126,500円(税込)
二等 経験者コース分は、産業コースとあわせてお申し込みいただく場合のセット価格です。
表示の受講料は調布会場の場合です。東金会場の受講料は異なります(産業コース分)。詳細はお問合せください。
すでに飛行経験があり
資格だけ欲しい方に
二等 経験者コース
対面1日
受講料:165,000円(税込)
当スクール卒業生の方:126,500円(税込)
開催会場は「調布会場(NTT中央研修センター内 e-City Drone Field)」「東金会場(ドローンフィールド東金)」です。
予約状況により、他の会場での開催となる場合があります。
短期集中プランの流れ
特訓コース1日+二等 経験者コース1日 カリキュラム概要
事前学習
オンライン学習で知識を習得。
口述試験対策として当社独自に開発した教材で、原理原則や受け答えの「型」を学習します。
Day1|特訓コース
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機体の操作説明
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シミュレーターによる操縦訓練(休憩時間もご利用いただけます)
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屋外実技(ホバリング、GPSによる位置の自動補正を使わない状態での操縦)
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修了審査で実施する3つの飛行課題の練習
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口述の練習(飛行前後の機体点検と安全確認を、ご自身の言葉で説明できるようにします)
Day2|二等経験者コース
二等 経験者コースを受講し、修了審査を受験します。
※短期集中プランは、1日の特訓で、資格取得に必要な基本操作と受け答えを集中的に鍛え上げることをめざす内容です。
ご自身の技量に不安がある場合は、より丁寧に学べる「実務即戦力プラン(産業コース+二等 経験者コース)」の受講をおすすめします。
定員2名の少人数制です。2名のお申込みがそろい次第、開講日を確定してご案内します。日程は個別に調整させていただきます。
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当社が交付するのは修了証明書で、資格の取得を保証するものではありません。
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修了には修了審査の合格が必要で、技量により別日程の追加講習・再受審(有料)となる場合があります。
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国家資格の取得には、別途、学科試験(国家試験)の合格と国土交通省への申請が必要です。
選ばれる理由
01
官公庁・NTT東日本グループでの操縦者育成実績。
当スクールが育成してきたドローン操縦者たちは、
官公庁やNTT東日本グループなど、日本を代表する機関で実際にドローンを運用しています。
厳しい基準を求める官公庁・大手企業が、当スクールのカリキ ュラムと指導を「採用」「継続依頼」していることが、当スクールの品質を物語っています。
02
民間資格で培った指導ノウハウを活かし、目的に応じて選べる講習を用意しています。
多くの登録講習機関は、国の基準に合わせて同じカリキュラムを提供します。
しかし、当スクールは違います。
民間資格で培ったノウハウがあるからこそ、
「本当に必要な要素」を正確に見極めることができる。
その結果:
- 資格取得をめざす「短期集中プラン(実技2日間)」
- 現場で使える技能の習得をめざす「実務即戦力プラン(対面3日間)」
という、柔軟なコース設計が実現できるのです。
03
調布・東金の会場で、ドローン訓練に適した環境を整備。
当スクールが対面での実技を2日間に集約できるのは、カリキュラムだけではありません。 調布・東金の会場に座学教室と訓練フィールドを備え、貴重な2日間を「訓練時間」に充てることができるからです。
04
まとまった日程を確保しにくい方のための、短期集中プラン。
ドローンの操縦資格が欲しい理由は、人それぞれです。 転職を考えている、キャリアの幅を広げたい、単純に興味がある——様々なニーズがあります。 その中で、日常業務のかたわらで講習日程を確保しにくい方もいます。
当スクールは、そのような方の「今のニーズ」に応えるため、 対面での実技を2日間に集約した「短期集中プラン」を用意しました。
資格を取った後で、現場経験を積みたいなら、その時に実務即戦力プランに進むこともできます。 「今、何が必要か」を自分で判断できる自由度。それが、当スクールの特徴です。
※国家資格の取得には、別途、学科試験(国家試験)の合格と国土交通省への申請が必要です。
よくあるご質問
Q.短期集中プランの「2日間」とは何を指しますか?
A.対面での実技が2日間という意味です。学科は事前のオンライン学習で行います。国家資格の取得には、このほかに学科試験(国家試験)の合格と国土交通省への申請が必要です。
Q.修了後、実務でドローンを使えるようになりますか?
A.短期集中プランは、資格取得に必要となる基本的な操縦技術の習得に重点を置いています。実務で即戦力になりたい方は、実務即戦力プラン(対面3日間)または産業コース(2日間)をおすすめいたします。
Q.事前のオンライン学習を終えていないと受講できませんか?
A.受講いただけます。ただ、当日の練習についていきづらくなりますので、事前に終えておくことをおすすめしています。
特訓コース向けは、特訓コース(実技)の受講前までにお願いしています。国家資格 二等 経験者コース向けは、修了審査の当日までに必ず終えていただく必要があります。
Q.各コースの受講料は?
A.各コースの受講料については、講習ラインナップをご覧ください。ご不明な点はお気軽にお問合せください。
Q.受講申し込みはいつからできますか。また開催日はいつですか?
A.2026年10月8日から受講申し込みの受付を開始します。
毎週火曜日から金曜日に開催しています(9:00〜17:30)。なお、短期集中プランは定員2名の少人数制で、2名のお申込みがそろい次第、開講日を確定してご案内します。
会場アクセス
会場:調布会場(東京都調布市入間町1-44NTT中央研修センター内 e-City Drone Field)
全面ネットで囲われたドローンスクール施設です。都心からのアクセスもよく、空調完備の座学設備も備えています。
予約状況により、他の会場での開催となる場合があります。
会場:東金会場(千葉県東金市丘山台1-9-6 ドローンフィールド東金)
空調完備の座学教室を備えています。車・タクシー・バスでお越しいただけます。売店・食堂はないため、昼食をご持参ください。
予約状況により、他の会場での開催となる場合があります。



