
点検業務で、
こんなお悩み
ありませんか?
高所や危険箇所での作業が多く、安全面が不安だ
点検業務が属人化していて、担当者によって品質にバラつきがある
人手不足で、タイトな点検スケジュールが消化しきれない
ドローンを導入したが、撮影から解析までの工数がかかりすぎている
自社で撮影した画像では、AIがうまく機能せず精度に不満がある
その課題、解決を諦める必要はありません。
eドローンAIが、 すべてまとめて解決します!

“撮影〜AI解析まで”すべてプロにおまかせ
依頼して待つだけで、画像から損傷個所の抽出ができます。
- お客様 -
ご依頼

NTTeドローンのAI専門チームがすべて対応

- お客様 -
損傷マーキング画像、csv,cadデータで出力の受領


成果が出せるのには理由がある。
eドローンAIが選ばれる3つの圧倒的な違い。
Point1
eドローンAIなら
よくあるツール提供型のサービスの場合
撮影品質
構造物を知り尽くしたプロが最適に撮影。AIの性能を100%引き出します。
現場担当者が自力で撮影。画像の質が低く、解析精度が落ちる原因に。
Point2
eドローンAIなら
よくあるツール提供型のサービスの場合
解析精度
高品質データ × 高性能AIで、微細なひび割れやサビまで検知。
データ次第で精度に大きな差。見落としのリスクも。
Point3
eドローンAIなら
よくあるツール提供型のサービスの場合
導入負担
依頼するだけでOK。撮影やデータ整理の手間は一切ありません。
撮影・データ整理は現場任せ。結局、担当者の負担が増えてしまう。

国が認めた、確かな技術力。
「点検支援技術性能カタログ」に掲載。
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国土交通省が管理する「点検支援技術性能カタログ」に、サービス開始初年度から掲載されました。
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これは、私たちのAI解析技術が高い精度を持つことが公的に認められた証です。

Befor

After
国土交通省「点検支援技術性能カタログ」への掲載内容より
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技術番号:BR010076-V0025
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技術名:コンクリート「ひびわれ」AI解析サービス
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橋種:鋼橋、コンクリート橋
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対象部位:上部構造(主桁、横桁、縦桁、床版)/下部構造(橋脚、橋台)/溝橋(頂版、側壁・底版・隔壁)
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変状の種類 鋼:腐食、コンクリート:ひびわれ
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技術要素:本技術はAIと画像処理技術を用いて画像を解析し、橋梁等の構造物におけるコンクリート部材/鋼部材に発生するひびわれ箇所とその幅(コンクリート部材)/錆箇所(鋼部材)とその面積を自動で検出するものである。また検出結果は、画像/DXF/CSV形式で出力可能である。

ご利用開始まで、かんたん4ステップ

お問い合わせ: まずは本ページのフォームまたはお電話にて、お気軽にご連絡ください。

ヒアリング・ご提案: 専門スタッフが現状の課題をおうかがいし、最適な点検プランを無料でご提案します。

ご契約

点検実施・レポート提出: 専門チームが迅速に点検を実施し、高精度な解析レポートを納品します。

よくあるご質問
Q. どのような構造物が対象ですか?
A. 橋梁、トンネル、ダム、法面、ビル壁面など、様々なコンクリート、鋼材の構造物に対応可能です。まずはお気軽にご相談ください。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. 点検対象の規模や状況に応じて個別にお見積もりいたします。ご相談・お見積もりは無料です。
Q. ドローンを飛行できない場所でも対応可能ですか?
A. 飛行許可の申請代行も承ります。規制が厳しいエリアについては、代替案をご提案できる場合もございますので、一度ご相談ください。
Q. ドローンで撮影した以外の画像もAIを使えますか?
A. ドローン以外の撮影画像もご利用いただけます

さあ、“もっとラクに、もっと正確な”
次世代のインフラ点検を始めませんか
面倒で危険な点検業務から、ご担当者様を解放します。
安全性と品質の向上、そして圧倒的な工数削減を「eドローンAI」が実現します。


