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本補助金においてAC101は候補から外せません
まずはお気軽にお問合せください

7年

AC101は本補助金(農水省HP)の「実施要領(農水省HP)」で定められた7つの要件を全て満たしています。特に、法定耐用年数(7年)以上利用するために必要となるサポートを保証する唯一のメーカーです

​>詳しくはこちら

伴走

締切りである8月31日までの僅かな時間で、「公募要領・事業概要・実施計画書・交付金等要綱・実施要領」を精読した担当者が伴走します​

全力

必要項目を押さえた御見積書の提示し、信頼できる地域の代理店とのマッチングを行う等、申請に必要な作業を全力サポートします

対応

公募要領では「複数の業者(原則3社以上)から見積もりを提出させること等により、事業費の低減に向けた取組を行うこと」とされています。相見積としての問合せにも対応します

自治体・他社ドローン取扱店の方々からの問合せも受付けています
お気軽にお問合せください

新型コロナの感染対策のためコールセンターへの出勤数を調整中です。
上記の問合せから一報いただければ、お電話でご連絡をいたします。

関連するお知らせ記事

AC101等の農業ドローン導入費用の半額を補助※する農水省によるスマート農業の導入支援事業の公募が開始されています。〆切は8月31日。

※補助率・補助上限は条件により異なります。

この機会を是非ご活用ください。NTTイードローンでは代理店とともに申請から導入までサポートします。

​<農林水産省ホームページ>

令和3年度スマート農業の全国展開に向けた導入支援事業のうち農業支援サービス導入タイプ及び一括発注タイプの第3次公募について:農林水産省 (maff.go.jp) 

補助金の案内チラシ
​(ご自由にご利用ください)

地域の農業を支える全ての方々をカバーする​
AC101の強み

全ては、長く、安心してご利用いただくために。
​シンプル&サポートを重視しています

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​ニーズ収集

2021年2月の事業開始以降、2000名以上(2022年3月末時点)の農業従事者の方々との意見交換を通じて真に必要な機能にこだわって軽量・コンパクト・バッテリー長持ち・7年サポートのコンセプトを確立し、シンプルな農業ドローンを開発製造しています

設計

ニーズ整理に基づき、農機具メーカーや農学系の出身エンジニア、農家出身のオペレーターが、真夏の防除期の散布作業の軽減を念頭に、徹底して使い勝手向上にむけた設計を実施。そのうえで、フライトコントローラーをはじめ基板設計から部品選定まで全て自社内で実施することで、海外製(多くは中国製)のキットを国内で組み立てた機体を国産として販売しているメーカーとは、異なるレベルの品質と性能を実現しています

製造

NTTグループが通信端末を製造委託してきた国内工場において、ドローン専用の製造ラインを構築しAC101を製造しています。通信機器と同様に、締め付けトルク等まで規定した製造手順書に基づき1台1台製造しています。製造後、厳格な出荷検査を経て皆様のもとへ出荷しています

人材・拠点拡大

AC101をお客様に安心してご購入・ご利用いただくため、各地域に販売代理店・スクール・整備事業所が必要です。地域の農業を支えている方々やその方々からご紹介いただいた方々と共に人材・拠点拡大を進めています。最寄りの拠点はこちらからご確認ください。

普及促進

毎月1回は必ず全代理店・スクール・整備事業所を対象とした会議を開催し、ユーザからの声や、機体の不具合、ヒヤリハットに関する共有を行っています。そのような取組みの積み重ねにより、AC101の普及促進にむけて機体の改良並びに運用の改善を強化し続けています。

スクール

AC101を安心してご利用いただくために、AC101を利用される方々には国交省認定管理講習団体でもある当社のスクールを必ず受講いただきます。教官は実散布経験が50時間以上且つ初回合格率が30%を切る教官認定試験をパスした熟練の教官たちです。詳細はこちらをご確認ください。

実散布

実際の散布を通じて新たな改良点・ニーズが必ず生まれます。NTTイードローンは不具合発生の現場や、実散布の現場にできるだけ足を運び、現場でしか学べない改良点・ニーズの確認に努めています。加えて、代理店や整備事業所と密に連携し、さらに多くの声をニーズを収集し開発にフィードバックしています。

​製造後出荷検査を待つAC101

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